インターネットの広告を見て商品を買うものなのか?

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2016年に入ってさらにスマホの普及率が上がっているようで

今では、日本人の7割ぐらいが持っているようです。

でも、実際は一人で何台も持ってる人もいるから

もっと少ないと思いますが。

スマホでも商品の購入率も上がっているようです。

まーさすがにパソコンからの購入率のほうが

30%と多いですが、スマホからの購入は

どんどん上がっていて、25%まで伸びています。

下がっているのが、カタログショッピングですね。

カタログは業者が無料で送るので

コストもかかるし、売り上げが下がっているのであれば

今後はどんどん減っていくでしょうね。

その分のコストをスマホのアプリを作ったり

SNSへの広告に使ったりした方が

売り上げが上がるでしょうね。

スマホから購入するのが一番多いのが

30代の女性だそうです。

パソコンを持っていない人も多いんでしょうね。

ある程度お金に余裕が出てくる年頃でもありますね。

さて、スマホに広告っていろいろと

出てきますよね。

SNSでも結構出てくるし、ユーチューブなんかも

最初に出てきますね。

あのような広告を見て、本当に購入に

つながるのかと思ったので

調べてみたら、1割ぐらいが購入しているようです。

1割って言っても、スマホから見られる数が

すごいので、売り上げもすごいでしょうね。

だから、あんなにたくさんの広告が

あるんですね。

1割も売り上げて儲かっているんだなーと

思った方はちょっと違いますよ。

儲かっているのは、プラットホームですよ。

Amazonだったり楽天だったりの

プラットホームが一番儲かるんですね。

パチプロよりパチンコ屋の親父の方が儲かっていますね。

商売ってテナントやってる方が、儲かるんですね。

なので、ある程度稼いだらお店を増やしたり

広げたりするより、自分のテナントに

お店を出してもらうことを

考えた方が、利益は出ますね。

最初の資金がかなりかかるので

お金がない人にはできないことです。

なので、お金持ちがどんどんお金を得るという

仕組みなんですね。

こうやって、貧富の差が広がっていきます。

これは、資本主義の国では当然のことですね。

この仕組みを知ったら、ぜひ目指していきたいものです。

僕もまだまだ諦めていませんよ。

どうやったら儲かる仕組みができるのかは

日々勉強しています。

もう親父だからと諦めたら、人生つまんないでしょう。

生きているうちは、可能性はゼロではないんだから

やってみます。

ますます、スマホからのショッピングは

増えていきそうなので、今後もいろんなプラットホームが

出てくるでしょうね。

そして、消えていくんでしょうね。

でも、ネットに出すお店なんかは

リアルのお店から見たら、全然お金が

安く始められますよね。

なのでリスクが少なくて済みますね。

しかも当たったらでかいです。

レバレッジがかかるので、ヒットしたら

すごい売り上げになって儲けもすごいでしょう。

今、スマホからの売り上げで多いのは

お水やお酒などの重いものが売れるようです。

確かに、玄関まで運んでくれので

楽ですよね。

小さいお子さんがいたりしたら、

買い物するのも大変だし家の中まで

運ぶのが大変ですもんね。

しかも、値段が安いんだったら

スマホで頼みますよね。

ちなみに、水の場合に次の

どのような見え方が1番売れるでしょうか?

こんな感じで三つのお水の通販が並んでいたら

売れるのは一番上の値段が書いてあるものだそうです。

パッと見て値段と送料がわかるものが

売れるようです。

そりゃそうですよね、いちいちクリックして

いくらするのかを調べるのは

よっぽどの高級家電ぐらいですね。

確かに水は、ネットで買った方が楽でいいですね。

値段も安いですからね。

災害時の対策にも常に水は保存しておきたいものですね。

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